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COMPANY

会社案内

OVERVIEW
会社名
田中インポートグループ株式会社
本社
〒542-0012
大阪府大阪市中央区谷町7丁目2−2 203号
TEL
06-6768-3173
FAX
06-6762-3806
E-mail
info@semi-drycut.com
設立年
1981年10月
代表取締役
田中 基博
資本金
1,000万円
営業拠点
大阪(本社)、東京、福島、姫路
Information Management Structure
  • 1. ネットワーク境界防御の強化

    社内ネットワークの入口にUTMを設置し、ウイルス検知・WEBフィルタリング・DoS攻撃対策を一括で実施し、外部からの不正アクセスや脅威を事前に遮断し、安全な通信環境を構築しています。日々高度化するサイバー攻撃にも対応可能な防御体制により、重要な情報資産を保護します。

  • 2. 内部感染拡大防止対策の実装

    万が一ウイルスが侵入した場合でも、セキュリティハブにより社内ネットワーク内での拡散を防止する体制を構築しています。各種情報機器ごとに通信を制御し、被害の拡大を最小限に抑えます。内部リスクにも対応した多層防御により、安定した業務運用を支えます。

  • 3. メール送信時の情報保護強化

    メールにファイルを添付する際、自動でパスコードを送信する仕組みを導入。誤送信や情報漏洩リスクを低減し、安全性の高いデータ送信を実現します。取引先との重要な情報共有においても、信頼性の高い運用が可能です。

  • 4. データ復旧体制の確立

    サイバー攻撃やランサムウェア被害を想定し、感染したサーバー内のデータを迅速に復旧できる体制を構築しています。定期的なバックアップと復元機能により、万が一のトラブル時でも事業継続への影響を最小限に抑えます。継続的な業務運用を支える基盤を整備しています。

ACCESS MAP

田中インポートグループ株式会社

〒542-0012 大阪府大阪市中央区谷町7丁目2−2 203号

東大阪倉庫

〒577-0002 大阪府東大阪市稲田上町2丁目8-27

ACCESS MAP
HISTORY
1968
精機輸出グループ株式会社設立
工作機械関連製品の輸出商社として活動開始
1970
輸入製品第一号として、米国ポラーチップ社から水溶性切削液を輸入開始
1977
イタリアオムカ社から開先加工機を輸入開始
1980
東京営業所開設
1981

精機輸出グループ株式会社の輸入部門が分離独立し、田中インポートグループ株式会社設立

米国製水溶性切削液の輸入販売からスタートし、その後イタリア製の開先加工機、米国製工具研磨機と取り扱い品目を拡大し、現在では欧米・アジアの幅広いメーカーから特徴のある製品を直接輸入しています。

米国ダレックス社から卓上型ドリル研磨機を輸入開始

1983

東大阪工場開設&稼働開始

輸入製品の在庫、入庫時及び出荷前の全数検品・品質チェック、さらに一部製品の日本市場向け改造も行っております。

1987

米国から洗浄液ポラークリーンを輸入開始

1989

エンドミル研磨機販売開始

1990

イタリアクオギ社から精密小径用ドリル研磨機を輸入開始

1991

福島営業所開設

1992

米国から高圧クーラント装置クールジェットを輸入開始

1998

コンパクトドリル研磨機ドリルドクター輸入開始

2000

セミドライカットシステム販売開始

2002

米国ゼブラ社製チューブスキマー輸入開始

2005

卓上研磨機YNシリーズ販売開始

2006

米国ゼブラ社製ブルーフレッシュ輸入開始

2008

米国製サビとるん輸入開始

2011

姫路営業所開設、卓上工作機械販売開始

2012

セミドライカットシステム関連で特許取得

2013

チューブスキマー関連で特許取得

2015

卓上研磨機PTシリーズ販売開始

2019

ドリル研磨機関連で特許取得、ダイヤフラムポンプ式浮上油回収装置を販売開始

2020

米国ロックリン社から特殊溶接機を輸入開始

Contact

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